環境

写真:創業時の思いを大切に、ステークホルダーとともに未来へ進む

創業時の思いを大切に、ステークホルダーとともに未来へ進む

創業時の思いを大切に、ステークホルダーとともに未来へ進む

「あずきバー」や「肉まん・あんまん」など他社にはない特色ある商品で知られる食品メーカーを束ねる井村屋グループ株式会社。「市場活動」「人間尊重」「社会との調和」「環境保全」の4つの側面からCSRに取り組んでいる。事業活動を社会貢献に繋げる同社の取組みについて、経営・海外事業戦略部経営戦略課の尾崎弘二課長にお話をうかがった。

<井村屋グループ株式会社>


写真:創業時の思いを大切に、ステークホルダーとともに未来へ進む

創業時の思いを大切に、ステークホルダーとともに未来へ進む

創業時の思いを大切に、ステークホルダーとともに未来へ進む

「あずきバー」や「肉まん・あんまん」など他社にはない特色ある商品で知られる食品メーカーを束ねる井村屋グループ株式会社。「市場活動」「人間尊重」「社会との調和」「環境保全」の4つの側面からCSRに取り組んでいる。事業活動を社会貢献に繋げる同社の取組みについて、経営・海外事業戦略部経営戦略課の尾崎弘二課長にお話をうかがった。

<井村屋グループ株式会社>


写真:低コストで高品質な食品リサイクルを推進

低コストで高品質な食品リサイクルを推進

低コストで高品質な食品リサイクルを推進

地球環境を守り、限りある資源を有効活用するための資源リサイクルの重要性が認識されるようになって久しい。しかし、古紙や金属類のリサイクルは昔から盛んだか、食品残渣のリサイクルはまだ発展途上にあるという。捨てられてしまう食品をリサイクル技術で資源に再生するベンチャー企業、環境テクシスの高橋代表にお話をうかがった。

<有限会社環境テクシス>


有機肥料製造販売、エコフィード製造販売、産業廃棄物・一般廃棄物処理業 環境 「天然」マーク
写真:負のイメージを改善し、地域になくてはならない会社へ

負のイメージを改善し、地域になくてはならない会社へ

負のイメージを改善し、地域になくてはならない会社へ

【今回の「CSRな企業取材」は愛知学院大学経営学部4年の森田貴仁さんが取材を行いました。】
愛知県豊川市の加山興業株式会社は産業廃棄物処理と固形燃料RPFの製造等を主な事業とされています。同時に地域の学校で授業を行ったり、自社の敷地内で蜜蜂の飼育をし、採取した蜂蜜を販売するなど、ユニークな活動にも取り組まれています。社長の加山順一郎さんにお話をうかがいました。

<加山興業株式会社>


産業廃棄物処理業 環境 防災 「天然」マーク
写真:株式会社ダイセキ

株式会社ダイセキ

CSRの取組みを通じて、地域や業界とともに成長していきたい

まだ「リサイクル」という言葉が一般には知られていなかった頃から、廃油などの再生事業を手がけてきた株式会社ダイセキ。その後は廃油にとどまらず幅広く資源のリサイクル事業を拡大し、2017年には廃棄物処理・リサイクル業界をリードする先進的なビジネスモデルとして愛知環境賞「名古屋市長賞」を受賞した。「法令順守・適正処理という当たり前のことを普通にやっていたら、業界で最大手になった」と語る同社の江越且明取締役と、企画管理本部長の片瀬秀樹さん、生産技術開発部の草野満宏部長代理、環境安全部の鳥居圭一部長代理にお話をうかがった。

<株式会社ダイセキ>


産業廃棄物処理業 環境 「天然」マーク
写真:株式会社ダイセキ

株式会社ダイセキ

CSRの取組みを通じて、地域や業界とともに成長していきたい

まだ「リサイクル」という言葉が一般には知られていなかった頃から、廃油などの再生事業を手がけてきた株式会社ダイセキ。その後は廃油にとどまらず幅広く資源のリサイクル事業を拡大し、2017年には廃棄物処理・リサイクル業界をリードする先進的なビジネスモデルとして愛知環境賞「名古屋市長賞」を受賞した。「法令順守・適正処理という当たり前のことを普通にやっていたら、業界で最大手になった」と語る同社の江越且明取締役と、企画管理本部長の片瀬秀樹さん、生産技術開発部の草野満宏部長代理、環境安全部の鳥居圭一部長代理にお話をうかがった。

<株式会社ダイセキ>


産業廃棄物処理業 環境 「天然」マーク
写真:株式会社ダイセキ

株式会社ダイセキ

CSRの取組みを通じて、地域や業界とともに成長していきたい

まだ「リサイクル」という言葉が一般には知られていなかった頃から、廃油などの再生事業を手がけてきた株式会社ダイセキ。その後は廃油にとどまらず幅広く資源のリサイクル事業を拡大し、2017年には廃棄物処理・リサイクル業界をリードする先進的なビジネスモデルとして愛知環境賞「名古屋市長賞」を受賞した。「法令順守・適正処理という当たり前のことを普通にやっていたら、業界で最大手になった」と語る同社の江越且明取締役と、企画管理本部長の片瀬秀樹さん、生産技術開発部の草野満宏部長代理、環境安全部の鳥居圭一部長代理にお話をうかがった。

<株式会社ダイセキ>


産業廃棄物処理業 環境 「天然」マーク
写真:市民の力でつくる自然エネルギー事業を、ファンドの仕組みで応援

市民の力でつくる自然エネルギー事業を、ファンドの仕組みで応援

市民の力でつくる自然エネルギー事業を、ファンドの仕組みで応援

太陽光発電や風力発電など、再生可能エネルギーの活用に注目が集まっている。「おひさま自然エネルギー株式会社」は、再生可能エネルギーによる発電事業を、市民の力を集めて設立し、運営することをサポートしている。「市民ファンド」というユニークな手法を使って新しい事業を支援する、同社の専務取締役 佐藤典生さんにお話をうかがった。

<おひさま自然エネルギー株式会社>


第二種金融商品取引業 環境 地域 「天然」マーク
写真:暮らしの情報を届けて、知多半島北部を元気に

暮らしの情報を届けて、知多半島北部を元気に

暮らしの情報を届けて、知多半島北部を元気に

昭和38年創業、愛知県東海市に本社を持つ株式会社愛知印刷工業。愛知県知多半島地域の北部で同社が初めて手掛けたフリーペーパー「ペコロス」を通して取り組む地域貢献活動についてお話をうかがった。
 今回はCSRコミュニティの「中小企業と若者をつなぐ」活動の一環として、日本福祉大学の学生ライターとともに取材を行った。

<株式会社愛知印刷工業>


総合印刷業 地域 労働 環境 「天然」マーク
写真:CSR活動は、自社の発展に欠かせないもの

CSR活動は、自社の発展に欠かせないもの

CSR活動は、自社の発展に欠かせないもの

CSRはその取り組みにお金がかかるもの、人や資金の豊富な大企業でないとできないもの…と考えられていることが多い。愛知県安城市のフジイ化工株式会社は、従業員26名と決して大きくはない会社だが、プラスチックの再生加工という本業を生かしたCSR活動で「国際協力」「地域貢献」に大きな役割を果たしているとともに、自社の成長にもつなげている。その活動内容について、専務取締役の藤井清光さんにお話をうかがった。

<フジイ化工株式会社>


製造業 環境 地域 福祉 「天然」マーク
写真:楽しみながら、地域にも会社にも貢献する

楽しみながら、地域にも会社にも貢献する

楽しみながら、地域にも会社にも貢献する

愛知県蟹江町の建設会社、加藤建設。先端の建設技術を生かし、便利で快適、かつ自然の力を引き出すインフラの整備を手がけている。同社の「建設業ならではの強みを生かした地域貢献」の取組みについて、代表取締役社長の加藤徹氏と、自然環境課兼広報課課長の石濵謙一氏にお話をうかがった。

<株式会社加藤建設>


建設業 環境 労働 地域 「天然」マーク
写真:未来に繋がる地域への投資

未来に繋がる地域への投資

未来に繋がる地域への投資

かつては日本のデンマークと言われるほど農業が盛んな地域、自動車関連の企業が集まる地域、新幹線の停車駅もある地域として様々な産業が集積する三河安城。
その三河安城の地を拠点として土地や建物の管理だけに留まらず地域を創造していく活動について話を伺った。

<株式会社ビレッジ開発>


不動産業 環境 地域 福祉 「天然」マーク
写真:環境への取り組みを、誰にでもわかりやすく伝えていく

環境への取り組みを、誰にでもわかりやすく伝えていく

環境への取り組みを、誰にでもわかりやすく伝えていく

環境問題に取り組む団体といえば、NPOやNGOを思い浮かべる人が多いのではないだろうか。フルハシ環境総合研究所では、企業を「環境経営を進めていく」という視点からサポートしているユニークな会社だ。企業の環境への取り組みやCSR活動の推進を支援することにより、持続可能な社会づくりに貢献したいという同社の浅井豊司社長にお話をうかがった。

<株式会社フルハシ環境総合研究所>


環境・CSR分野におけるコンサルティング・サポート 環境 「天然」マーク
写真:地域に根差した環境学習の取組を環境事業につなげていく

地域に根差した環境学習の取組を環境事業につなげていく

地域に根差した環境学習の取組を環境事業につなげていく

刈谷市内外の7つの小中学校で特色あふれる環境学習を手がけるなど、社員が楽しみながら環境に関する社会貢献活動に参加するとともに、こうした活動によって培った環境技術や知識を「環境共生型マンション」など独自の事業に生かしている角文株式会社。その功績が評価され愛知環境賞優秀賞も受賞している。今回は、同社で環境学習を担当している神谷様にお話をうかがった。

<角文株式会社>


総合建設業・不動産開発業 環境 「天然」マーク
写真:CSR活動は、企業理念を具現化するためのツール

CSR活動は、企業理念を具現化するためのツール

CSR活動は、企業理念を具現化するためのツール

 「地域に溶け込みたい」という思いから、工場の周りに塀を設けていないという「株式会社おとうふ工房 いしかわ」。国産大豆を使って作るこだわりの豆腐やスイーツは大人気で、東海地方だけでなく関東・関西にも直営店をオープンしている。豆の炊ける香りがふわりと漂う高浜市の本社工場で、石川伸社長と、常務の北瀬尚之さんにお話をうかがった。

<株式会社 おとうふ工房いしかわ>


写真:全社員が一丸となって取り組むCSR活動

全社員が一丸となって取り組むCSR活動

全社員が一丸となって取り組むCSR活動

横浜市には、横浜市民を積極的に雇用している・市内企業との取引を重視しているなど、地域を意識した経営を行うとともに、本業及びその他の活動を通じて、環境保全活動、地域ボランティア活動などの社会的事業に取り組んでいる企業等を一定の基準の下に「横浜型地域貢献企業」として認定する制度がある。今回はこの制度に認定された会社の一つ、株式会社通信設備エンジニアリングの「CSR特別チーム」のリーダーの秋元典之さん、アシスタントリーダーの大崎康弘さんにお話をうかがった。

<株式会社通信設備エンジニアリング>


写真:ついでに、無理なく、達成感のある活動

ついでに、無理なく、達成感のある活動

ついでに、無理なく、達成感のある活動

横浜市の「横浜型地域貢献企業」の一つである石井造園株式会社。従業員は10名ほどの小さな会社であるが、オリジナリティあふれるCSRの取り組みを実施し地域から愛されている。今回は横浜市栄区の同社を訪ね、石井直樹社長にお話をうかがった。

<石井造園株式会社>


写真:食品会社だからこそできる地域貢献を

食品会社だからこそできる地域貢献を

エースベーキングだからこそできる地域貢献のカタチ

昭和39年の創業以来、喫茶店やホテル・レストランなどへ業務用のパンを卸している株式会社エースベーキング。「この会社だからこそできる地域貢献とは何か?」と考え続けてきたという、同社の営業本部長である吉田昌容始氏にお話をうかがった。

<株式会社エースベーキング>


食品販売業・製造業 防災 環境 「天然」マーク
写真:情報発信のスペシャリストとして、社会で役割を果たしていく

情報発信のスペシャリストとして、社会で役割を果たしていく

情報発信のスペシャリストとして、社会で役割を果たしていく

愛知県半田市で、古くは明治時代から活版印刷を手がけていたという半田中央印刷。その事業領域を印刷だけでなく、デジタルメディアやマーケティングなどにも広げている。現在でも創業当時から大切にしている『お客様や地域社会に「共感」していただける商品・サービスを提供し続けることで社会のお役に立つ』という思いは変わらないという。今回は、半田中央印刷株式会社の髙井昭弘会長と、監査役の中須賀啓様に、特に地域貢献の取り組みについてのお話をうかがった。

<半田中央印刷株式会社>


総合印刷業 労働 地域 教育 環境 福祉 「天然」マーク
写真:次の世代へより良い環境を「Keep Green」をモットーとして、環境の変化に適応できる人を育て社会に貢献できる会社を創る

次の世代へより良い環境を「Keep Green」をモットーとして、環境の変化に適応できる人を育て社会に貢献できる会社を創る

先人の知恵を学び実践することが大切。頭で分かっていても、行動できなければ意味がない。

石川社長曰く「時代がCSRから今CSVへ変わってきていると感じている。どちらかというと弊社はこれまでCSVに近いことをやってきたと思っている。名古屋市の『ごみ非常事態宣言』を受け、業界をあげてゴミの問題を解決してきた。シュレッダー古紙や機密性の高い書類(いずれもかつてはリサイクルできなかった古紙)も技術提案することでリサイクルを推進してきた。」このように社会問題を様々なサービスで解決し、そこから新しい古紙(再生可能な資源)を発掘してきた(すなわち新しい価値が生まれた)。石川マテリアルはリサイクルの最先端を担う事を目指し、市民・企業・行政とともにリサイクルを推進し、次の世代へより良い環境を提供することで自らの存在価値を見出そうとしている。
(写真:2012緑の募金寄付、左から小川副知事、石川社長)

<株式会社石川マテリアル>


再生資源卸売業(古紙、鉄・非鉄スクラップ等のリサイクル) 環境 教育 福祉 「天然」マーク
写真:ソーシャルペーパーで人、地域、社会、環境に役立つ事業を

ソーシャルペーパーで人、地域、社会、環境に役立つ事業を

社会性の裏付けを持つ媒体の力で人と地域を活性化させる

社会で注目度の高い環境問題や高齢化問題をテーマに「社会的情報誌」を発行し、地域や社会に貢献する。中日メディアブレーンは、天然CSR企業として、人、地域を活性化し、社会、環境に役立つ事業を創生し継続していく。

<株式会社中日メディアブレーン>


媒体発行・編集、出版・企画・制作、シニア支援・地域支援業 環境 教育 福祉 「天然」マーク
写真:「共存共栄」のために、覚悟をもってリサイクル事業を

「共存共栄」のために、覚悟をもってリサイクル事業を

「共存共栄」の下、リサイクル事業を通して循環型社会の構築に取り組む

「共存共栄(共に助け合って生き共に栄えること)」という企業理念の下、名古屋のリサイクル事業の最前線に立って活動し続けている石川マテリアル。環境問題に取り組むだけでなく地域の防災拠点を務めるなど社会に幅広く貢献している。事業とCSRを上手く一体化させた石川マテリアルは、今の世の中に企業として正しい在り方とは何かを示し続けてくれている。

<株式会社石川マテリアル>


再生資源卸売業(古紙・鉄スクラップ等のリサイクル)  環境 福祉 「天然」マーク
写真:社長として未来をデザインする

社長として未来をデザインする

中小企業のCSRは社員研修だ

地域の防災活動を自主企画で始めた建設会社は、経営もイベントもCSRも自らデザインし実行する山田社長の強みが最大限生かされた会社だ。大学でデザインを教えていたという社長はデザインとは他人をハッピーにすることだと話す。「中小企業のCSRは社員研修だ」「人の気持ちに踏み込まず、その人の中で何かが始まっていけばOK。」そんな社長の奇跡の会社が山田組である。

<株式会社山田組>


建設業 環境 教育 「天然」マーク
写真:資源リサイクルに障がい者雇用を

資源リサイクルに障がい者雇用を

彼らに出来る仕事を考えて

空き瓶、空き缶などの分別作業をさらに細かい作業に分け、そこで働く知的障がい者それぞれの個性や得意な作業を見極めて配置し、出来る作業を根気よく教えて任せていく。
23年間続けてこられたこの取り組みは、一体どのような想いと経緯があって続いてきたものなのか。
そして今後のビジョンは何だろうか。

<株式会社中西>


資源リサイクル業 環境 労働 福祉 「天然」マーク
写真:都市と農村と「次世代」をつなぐオーガニック農産物宅配業

都市と農村と「次世代」をつなぐオーガニック農産物宅配業

食生活の見直し支援となる情報や商品の良さを、宅配や通販事業を通じてしっかり伝える。 未来に続く農業を支援し、健康を求める消費者一人一人のお役に立ちたい。

日本の食生活は危機に瀕しています。食料自給率の低迷、農家の減少と高齢化、耕作放棄地の増加、化学肥料・農薬頼りの農産物とそれによる地力の低下、水質環境の悪化、そして日本の四季折々を映し出す食文化の衰退。
(株)にんじんは、食を通して、子ども達へ引き継ぐに値する食と日本文化の未来を、そして地球環境の未来を考えるきっかけを与えてくれるでしょう。自分たちの足元の生活を見つめ直すことを一緒に始めましょう。

<株式会社にんじん>


有機・無農薬農産物の宅配業 環境 教育 「天然」マーク
写真:廃棄物の再生と、企業環境活動の見える化

廃棄物の再生と、企業環境活動の見える化

エコプロダクツ、環境コンサルティング、100年持続可能な社会、企業が当たり前のこととして環境活動に取り組む時代をつくる

産業廃棄物を、エコ・プロダクツとして蘇らせる資源再生を手がける。
環境コンサルティングを通して、企業活動における環境負荷を低減する支援を行っている。
事業イコール環境貢献を実践し、サステナブルな未来を標榜する環境専門企業である。

<株式会社ウェイストボックス>


再生資源の有効活用をテーマとした環境専門企業 環境 「天然」マーク
写真:おいしさと安心 自ら生産し、自ら加工し、自ら販売する

おいしさと安心 自ら生産し、自ら加工し、自ら販売する

誰もが参加できる、応援したくなる手づくりファーム

モノを売ること以上に、モクモクものづくりの考え方をお伝えしたい農場です。来場する皆様の信頼と共感が得られる食とおいしさを実現していきます。農場に関わる人すべてのアイデアが、モクモクファームの未来を作ってきました。今日も、若いスタッフが昨日とは異なる挑戦を続けています。伊賀の里から、モクモクファームの魅力を全国へ発信して行きます。

<農事組合法人 伊賀の里モクモク手づくりファーム>


ロマンと夢のある21世紀型農業 環境 労働 教育 福祉 「天然」マーク
写真:加子母の桧を使った産直住宅を行う工務店

加子母の桧を使った産直住宅を行う工務店

木を育て、森を守る。木を活かし、文化を引き継ぐ。

産まれ育った山村で、土木工事を46年、建築工事を31年。幾世代も住み続けられる地域を作り続けてこられました。一度都会に出た若い人達が帰ってくるようになったそうです。都会の人達も加子母を好んで移り住んでいます。
 日本にとって、私達の暮らしにとって、何が大切なのか、じっくりと、ゆっくりと考えながら、一歩ずつ、着実に、社会と会社を作っていらっしゃります。

<株式会社中島工務店>


住宅建築・リフォーム  土木工事 環境 労働 「天然」マーク
写真:情熱の人、学校給食用高強度磁器食器リサイクルの伝道師

情熱の人、学校給食用高強度磁器食器リサイクルの伝道師

「割れたら捨てる」という磁器食器の廃棄概念を払拭した、新しいリサイクル推進

破損したら廃棄されていた全国の学校給食用高強度磁器食器を回収し、材料として20%の割合で配合し再生された「Re-高強度磁器」で、Reduce(抑制する)、Reuse(再使用)、Recycle(循環処理・循環使用)の3Rに加えて、回収→製造→販売→流通の周期的循環をおこなうRevolution(革命)の4Rで、子供の環境教育と、資源保護・環境保全の循環型社会形成に貢献している。

<株式会社 おぎそ>


学校給食用高強度磁器食器のリサイクル支援事業 環境 教育 「天然」マーク
写真:日本の森と文化を守る建築会社

日本の森と文化を守る建築会社

木と技と心! 感動できる木の家づくりが、日本の森を守る

(株)新和建設は、東濃檜の産地・白川町黒川を故郷に持つ大工集団が立ち上げた建築会社である。
家づくりはお客様にとって大きな大きな買い物。だからこそお客様に感動してもらえる家づくりをするプロであり続けたいと、一軒一軒、魂込めた家づくりを実践している。
その背景には、良質な国産材を使うことへのこだわりがある。それが日本の森を・故郷を守ることにもつながっているのである。

<株式会社新和建設>


注文住宅建設/リフォーム業 環境 労働 「天然」マーク
写真:

"今日は楽しかった縲鰀"と思える職場が生み出す新しい価値

全てを活かし新しい価値を創造する

一日の大事な時間に仕事をするのだから従業員が「今日は楽しかった」と思えるような職場にしたい。そんな鶴田商会は、あたたくて楽しい職場のエネルギーを注ぎ込んだ、環境事業部を通して環境問題にも取り組んでいる。鶴田商会の目指す「新しい価値」とはどんなものだろうか。

<株式会社 鶴田商会>


電熱線、ステンレス線販売商社及び環境商品販売業 環境 労働 「天然」マーク
写真:地域を元気にする金融の仕組み

地域を元気にする金融の仕組み

中小企業の経営者だからこそできる目利き

既存の銀行からなかなか融資してもらえない「新規創業」「新製品開発」「労働環境の改善」「第二創業」といった案件に、中小企業の経営者という同じ立場からだからこそできる目利きを活かして融資していく。株式会社愛知コミュニティ資源バンクは「地域経済を支えているのは中小企業の日々の活動と市民の消費」との考えから、金融という手段を用いて中小企業を活性化させることで地域を支えようとしている。

<株式会社 愛知コミュニティ資源バンク>


中小企業の意欲的、革新的取り組み支援・コミュニティビジネス支援貸金業 福祉 環境 「天然」マーク
写真:私たちの智恵と技術は地球と水のためにある

私たちの智恵と技術は地球と水のためにある

排水処理を通じて地球環境を守る、天然CSR企業「エステム」

企業の社会的責任が問われるようになってきた現在、コア事業で蓄積された環境負荷低減技術を使い、お客様の課題解決をサポートする「ソリューションビジネス」を積極的に展開していくエステムは、このCSRコミュニティで紹介するに相応しい、まさしく「天然CSR企業」の代表である。

<株式会社エステム>


水処理の設計施工維持管理業  環境 「天然」マーク
写真:地域貢献は、

地域貢献は、"株主"への配当

静脈産業から動脈産業へ「静脈産業のメーカーを目指して」都市の未利用資源を資源化するために、善・循環システム構築に取り組む

㈱リバイブにとってCSRとは経営理念そのもの。昨今話題になっている大手のCSRとは違う、経営指針書を作成し外部発信することが「中小企業にとってのCSR」を実践している。
当社は解体工事・建設廃棄物を中心とした産業廃棄物の中間処理業を営んでいる。静脈産業に位置する企業として愚直に人海戦術による適正選別にこだわり、得意先であっても不適切な選別に対しては、善・循環社会システム構築のために物申す姿勢が当社流のCSRである。

<株式会社リバイブ>


解体工事・産業廃棄物中間処理業 環境 「天然」マーク